SecondLifeのクライアントがオープンソースに
もともと、その規格は大きく公開されていたものでしたが、SecondLifeのクライアントがGPLに基づきオープンソース化されたようです。
関係した別の話ではありますが、SecondLifeで必要なものというのはパーソナルな空間かも。
現状オブジェクトが自由に設置できる土地は高すぎてホビーユースには無理ですし・・・・・・。
誘うことにより他の人も来られるプライベート空間、あればユーザー体験が上がると思うのですが。
また、クライアント、いつの間にか日本語設定できるようになっていますね。
ログイン画面でPreferenceで、General設定内のLanguageを日本語(Japanese)に変えて再起動してください。
まだ日本語版としては完成していないみたいですが。
画像のようにちゃんとチャットでも日本語が通っています。インライン変換は出来ていませんが・・・・・・。
ちなみにSecondLife内での名前はInteger Freeloader。見かけたら声かけてやってください。
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